【ルーティンは朝の時間がオススメ】スケジューリングは引き算で!

こんにちは。daigoです。
やりたいことがいろいろあるんだけど、なかなか時間が取れない。何かうまい時間の使い方のコツってあるかな?
このような疑問を持った方に答えます。

やりたいこと、やらなくちゃならないことなど、1日のTo Doリストを作って、書き出してみよう

箇条書きでもいいので、やりたいこと、やらなくてはならないことを紙に書き出してみましょう。
よく携帯電話を使うのであれば、携帯アプリのメモ帳に書き出してみるのもいいと思います。
メモ帳に書き出すことで、その日にうちにやるべきこと、やりたいことが明確になり行動に移しやすくなります。
例えば、毎日やっていること、またはやらなくてはならないことや、今日やること、やらなくてはならないこと、といった風に書き出します。
先ず、考え出せるだけでもよいので、メモ帳に書き出してみましょう。

【スケジュール作りは引き算で考えよう】まずはルーティンのスケジュールから埋めていく

書き出したToDoリストから、先ずルーティンを1日の予定表に埋め込んでいきます。
毎日、もしくは定期的にやることを先に予定表に組み込むことで、ルーティンの優先順を上げて取り組むことができると共に、日々のリズムを保つスケジュール作りをすることができます。
毎日のルーティンである朝食、昼食、夕食、就寝、また、日々、ルーティンとしてやりたい読書、
散歩、映画鑑賞などを、先に1日のスケジュールの中に書き込んでしまいます。
そんな毎日同じ時間にやれない、と考える方もいらっしゃるかと思いますが、とりあえず理想の時間割をスケジュール表へ埋め込んでしまうことで、やるべきこと、やりたいことの優先順位を上げてしまうのです。
先ずルーティンのからスケジュールを埋めていき、引き算で空いた時間から優先順位の高い順にスケジュールを埋めていきましょう。

【朝の時間を有効活用してみよう】特にルーティンワークは朝の時間がオススメ

読書や勉強といったものなど、特に自分が継続してやりたいルーティンについては
朝の時間を使ってスケジュールしていくことをオススメします。
なかなか昼間はいろいろな横槍や誘惑があって思う通りに時間をとることが難しいですが、朝の時間は誰にも邪魔されず、やりたいことに集中することができるからです。
例えば、朝5時に起きてから、1時間読書の時間を取るのもよいかもしれません。朝方の静まっている時間帯にする読書はとても集中できますよ。
朝の時間を活用して、充実した一日をスタートしましょう。
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