【ご当地再発見!?】歩いて、いろいろな地元を再発見をしてみよう

こんにちは。daigoです。

「ご当地再発見」

このようなテーマについて、綴りたいと思います。

最近「小さな八百屋さん」が増えてます

近所を散歩していると「小さな八百屋さん」が増えています。

八百屋さんと言っても本格的な八百屋さんではなく、民家の入り口に野菜と代金箱を置いてあるだけの無人の小さな八百屋さんです。

農家の方が取れすぎた野菜を売っているのか、または家庭菜園でできた野菜を販売しているか。

覗いてみると、採れたてで鮮度が良く、美味しそうなものが多いです。

しかも安い!

下手にスーパーで買うよりよっぽどお買い得のものに出逢えます。

こんな名前の同級生がいたら面白いな

大体家の門には表札がありますが、しっかり見てみると、見慣れない苗字があることに気づきます。

「十亀」「勝呂」「神」などなど。

読めない苗字やこんな苗字あるの?なんてものも度々見かけることがあります。

同じ苗字の表札が集まる地域からその一帯の歴史を学ぶがあったりします。

その地域独特の苗字を探してみるのも面白いかもしれません。

マンホールは自治体の美的センスを垣間見る!?

何気なく踏んでしまってところに芸術作品があるかもしれません。

その作品とはマンホールです。

マンホールって、いろいろな模様や絵柄がありますが、お住まいの自治体によって、独自のデザインを施しているものも多いようです。

お花だったり、歴史的建造物だったり、写真で収集しても面白いコレクションになりそうです。

風変わりなマンホールを求めて散歩の足を伸ばしてみるのもいいかもしれませんね。

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